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Google Meetの会議コードはどれ?(コードの作り方や固定利用)

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この記事では、Google Meetの会議コードはどれなのか、会議コードは固定できないのか、有効期限はいつまでなのかといった疑問にお答えします。

また、Google Meetの会議コードの作り方、会議コードで会議を行う方法、会議コードを変更・削除する方法も解説します。

Google Meetの会議コードはどれ?

会議コードを控える

Google Meetの会議コードとは、「meet.google.com/」に続く10文字の英字を指します。

参加者(ゲスト)は、主催者(ホスト)からメールなどで提供された会議コードをGoogle Meetの画面で入力することで会議に参加することができます。

会議コードは固定できない?有効期限について

Google Meetで発行した会議コードは、何回も使いまわし(固定)することが可能です。

ただし、Google Meetで発行したURLの有効期限は、最後に使用してから365日ですので、その間にお使いください。

Google Meetの会議コードの作り方

PCを使って主催者(ホスト)がGoogle Meetで会議コードを作成する方法は、以下の通りです。

作業時間:1分

新しい会議を作成ボタンを押す

新しい会議を作成ボタンを押す

主催者(ホスト)がGoogle Meetにアクセスし、新しい会議を作成ボタンを押します。Google Meetにアクセスするためのリンクについては、上記「Google Meetの会議コードはどれ?」セクションを参照してください。

次回以降の会議を作成を選択する

次回以降の会議を作成を選択する

次回以降の会議を作成を選択します。

会議コードが自動作成される

会議コードを控える

Google Meetの会議コードが自動で作成されました。作成した会議コードで参加者(ゲスト)と会議を行う方法については、以下「作成した会議コードで会議を行う方法」セクションを参照してください。

作成した会議コードで会議を行う方法

主催者(ホスト)が会議コードを作成したら、そのコードを使って参加者(ゲスト)と会議を行うことができます。

主催者(ホスト)が作成した会議コードで会議を行う方法については、以下の記事を参照してください。

Google Meetの会議の作り方(始め方)

会議コードを変更する方法

Google Meetの会議コード自体を変更する方法はありません。

上記「Google Meetの会議コードの作り方」セクションを参照して、会議コードを新規作成しましょう。

会議コードを削除する方法

2022年9月5日現在、Google Meetの会議コードそのものを削除する方法はないので有効期限(最後に会議で使用してから365日)が過ぎるのをお待ちください。

新規に会議を開催する場合は、上記「Google Meetの会議コードの作り方」セクションを参照して会議コードを発行してください。

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